【新着】 ゆーひ『呑んで飲まれて』

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呑んで飲まれて

2021年5月14日からFANZAブックスで独占配信開始、ゆーひ作、モノクロ23ページ商業誌系エロ漫画。

父親の再婚相手である巨乳美人の義母を女性として意識してしまった息子が、父親の出張中に二人きりになってセックスしてしまう義母と義息子の相姦モノ。アッサリしたクール系の絵ではあるけれど、こういうタッチで描かれた大人の女はすんごいイロっぽい。拙者は好きなタイプ。

サンプルを見る限り、義母が積極的に息子チンポから精子を搾り取ろうとしているので、年上がリードして若者チンポで絶頂するという展開が予想される。

サンプル

作品紹介文

再婚若妻と息子の禁断親子関係に新風を巻き起こす脅威の新戦力・ゆーひが贈る商業デビュー作!!
翔吾(しょうご)の父親はいわゆる草食系男子というやつで、そんな父親に物足りなさを感じた翔吾の元母親は他の男と浮気して数年前に離婚。同じ頃に父親の取引先に務めていたなぎさは元夫の借金が原因で離婚したのだが、父親と意気投合し再婚して家族になって二ヶ月前から一緒に暮らしていた。

なぎさは綺麗で巨乳で翔吾はとても「おかあさん」などと呼べるような気分にならなかった。そんな中、地方出張に行ってしまう父親。不意に訪れたなぎさとの二人きりの生活に思った以上に気まずさを感じてしまう翔吾。気まずさを感じるのには原因があった。それは翔吾が巨乳好きで、父親が再婚してから毎日豊満なおっぱいが拝めることに浮かれてしまい、夢に出るくらいに想っていたからだ。

その日の夜、風呂上がりのなぎさは酒を飲んで明るく振る舞うも、翔吾がよそよそしいことを気にしていた。寂しそうに何か気に触ることを言ってしまったかと迫るなぎさの誤解を解くため、翔吾は嫌いになるなんてあり得ないと説得するが、なぎさの巨乳が気になり下半身にも血液が集まってしまう。するとそんな翔吾の様子を見て苦しそうだから楽にしてあげなきゃ…といきなり翔吾のズボンを下ろすなぎさ。母と息子の禁断の夜が今、始まる…。

※広告ページ等を削除している場合がありますので、本雑誌とはページ数が異なる場合があります。

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