【レビュー】紫木はなな『お母さんは褒めて伸ばす教育方針』お母さんの性教育母子相姦

子供の事になると周りが見えなくなるというか、凄い執着を持つ母親っているよね。今回紹介するのは「子供を褒めて伸ばす」ことに妄執する母子の話。子どもの事なら何でも褒める、それがチンポでも精子でも。そんな傍から見ると明らかに行きすぎな親子の物語。

作品名:お母さんは褒めて伸ばす教育方針

息子を溺愛する母親、ほめて伸ばす教育方針の元、教育の為なら息子のチンポをしごくのも厭わない。とにかくほめる、チンポを褒めて精子を褒める。ただ、最後の一線、セックスだけは拒み続けていたのだが……

紫木はなな氏の母子相姦もの。性欲の権化、思春期のチェリーボーイを持つ母が堕とされる。

FANZA商品ページ

DLsite商品ページ

ストーリー

成績優秀、爽やかで素行も良く生徒会長にも選ばれた自慢の息子。

そんな彼も、かつてはパッとしないイマイチな少年だった。

そんな彼を変えたのが、この母親が実践する「息子の全てをほめて伸ばす方法」それがたとえ、性的な行為であっても……

息子のチンポももちろん褒める。

「すごくエッチないい精子よ」射精された精液までも褒める。

とにかく徹底的に褒めることが大事だと信じる母親、その結果が今の息子の姿。自分のやり方は間違っていない、自身を深めさらに褒める事に妄執する母。

しかし、ただ無秩序に性欲を満たしているわけではない。母には母のルールがあり、線引きがある。

教育と性欲は別物で、射精の手伝いはしても交尾はさせない。近親相姦だけはダメなのだ。

しかし子供もやがて成長し、思春期を迎えると溢れる性欲を抑えきれなくなって来る……

そして性欲を抑えきれなくなった息子は、母親を犯すべく力づくのアプローチを開始。

なんとか拒絶することに成功した母だったのだが

全国模試で一位になったらチンポを入れさせてほしい……優秀とは言え、さすがに全国一位は無理だろうと考える母

ヤル気をそがないためにも、ここはオッケーすることにした。

しかしまあ、欲望というのは人を動かす原動力として最も強力なんだよね。

母親とセックスするため、ただそのためだけに猛勉強する息子。

なんと本当に一位になってしまったのだ。

約束してしまったものはしょうがない、一度だけ挿入を許す母。

しかし一度チンポを入れてしまったら理性もぶっ飛びオスの本能のまま、メスの子宮に精子を届けるべくピストンを繰り返す息子。

若く激しいセックスに、母は耐えられるはずもなく絶頂へ導かれ……あとはまあ、バンバンやりまくって母は快楽に堕ちていく。

ネットでの評価

このブログを書いている時点での星評価(5が最高)

FANZA:5

素敵な母子相姦物の逸品です
母親のキャラ、肉感的な表現が相変わらず素晴らしいです。これでは実の息子も性欲を抑えられず生殖本能を掻き立てられる事でしょう。
褒めて伸ばす教育方針と性欲処理を絡めたシチュエーションも背徳感をくすぐります。母子間で妊娠を意識させる台詞も凄く興奮させられました。

総評:お母さんのオッパイでヌケる

この作者が書く母親のオッパイがめっちゃエロいよね。この顔、髪型、体、これはとってもいいズリネタですよ。

ストーリーも現実的ではないけども、母親の息子に対する愛情を考えると、まあ、アリかな!? と思えるレベル。若いオスとの交尾、そこから感じる息子の成長。

厭味が無く明るいストーリー、肉感的で優し気な母がセックスしてる姿。とてもバランスの良い母子相姦漫画だね。

お母さんは褒めて伸ばす教育方針

。勉強もダメ、スポーツもダメ。でもなんでも褒めてあげることで、どんどん成長していったんです。でもその褒め方は徐々に性的な方向に向かい、行為もエスカレートする一方。そしてついには私を相手にセックスをするまでになってしまいました。「ダメよ勇一…イク時には抜きなさい…」「やだ…僕の精子このまま中で出すんだ!」

FANZA商品ページ

DLsite商品ページ

関連記事一覧