【レビュー】叔母を口説いてヤル『陰キャの甥がヤリたい伯母さん。』フリーハンド魂

フリーハンド魂の定番、近親熟女とセックスしてしまうストーリー。最初はしょうがなく応じた性欲処理の行為から、夫では得られないような快感を身体で覚えさせられて、恥じらいながらも快楽堕ちしていく姿を描いた背徳作品。

作品名:陰キャの甥がヤリたい伯母さん。

拙者には綺麗で色っぽい叔母さんがいたという記憶はないのだけれども、やっぱ近親者というのは男の子が最初に接する大人の女であるわけで、憧れであったりとか、そこから発展して邪な欲望の対象にしたりだとか言うこともあるのだろう。

ということで、今回の作品。子どもの頃から憧れていた叔母、いつからか性的対象として意識するようになり……そのために準備をしてきた口ベタ陰キャの男。そんな彼がラッキーも手伝って、叔母と念願のセックスをする話。そして一度やったら二度三度、叔母も回を重ねるごとに若い絶倫チンポにハマっていく。

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ストーリー

予備校に通う間、1年間叔母の家に居候することになった男。実はこの男、色っぽい巨乳熟女である叔母とヤルために都内の有名予備校を志望したのだ。

まだとっかかりに過ぎないが、ひとまず叔母と同じ屋根の下で暮らすことに成功。

興奮収がまらない男は、叔母に対する妄想を紙にメモとして書き留める……のだが、ある日、部屋を掃除している叔母にメモを発見されてしまった。

自分を性の対象として見ていて、しかもよからぬ妄想をする甥。メモを見られた男は怒られる事を想像して覚悟していたのだが、叔母の取った行動……それは、予想を完全に裏切るものだった。もちろん良い方向で。

突然服を脱ぎだし、おっぱいを触らせてくれた叔母。そして自分も脱ぎなさい……と、セックスはダメだけどフェラチオで性欲処理をしてくれた。しかも一度だけでなく、これからもしてくれるのだとか。

かつてこの叔母は、必死で口説いてくる若い男と浮気したことがあるらしい。その時の事を思い出し、甥の想いを知って心がほだされたのだという。

自らの望んだ方向へ大きな一歩を踏み出した男、しかし、ここまで来てフェラチオだけで引き下がれるはずもない。甥に射精させて立ち去ろうとする叔母をそのまま強引に引き留め、全力でクンニをし始める。

最初は戸惑い、抵抗を見せた叔母も……やがて諦めたのか、甥の挿入を許すのだった。

念願が叶い、叔母で筆おろしを済ませた男。一度目は昂奮が高まりすぎたのか、挿入した瞬間に敢え無く発射。しかし叔母はそのまま二度目のセックスをさせてくれた。

一度やってしまえば、そこは男と女。叔父の目を盗んでセックスを繰り返し、やがて叔母も女の反応を見せ始める。

セックスに溺れる甥は、盛りの付いた猿のようにヤリ狂う。そんなある日、叔父が長期出張するという……唯一の枷であった叔父の存在、それが無くなればどうなるのか。

叔母を自分のチンポから離れられなくしてやる、甥の凌辱調教が始まるのだった。

ネットでの評価

このブログを書いている時点での星評価(5が最高)

FANZA:4.67

最近のエロ漫画はどれも似ていて個性が無い。キラキラ漫画のエロ漫画が多く全く駄目!
この絵柄と設定は素晴らしい!フリーハンド魂最高!
続編に期待!

タイトルから興奮が止まりませんでした。
内容も天下一品です。
続編は来年とのことですが、すっごく楽しみにしております。
先生、いつも最高の作品をありがとうございます。

少年の心理描写とおばさんのオッパイのカタチが
垂れ乳でめちゃお気に入りになりました

総評:安定のエロさ

フリーハンド魂作品に共通する、少し弛んだ熟女のエロボディは健在。しかも明るい作風にもかかわらず、叔母が羞恥に顔を染めるさまであったりとか、執念に負けて甥のチンポを受け入れるシーンであったりとか、背徳心を煽る描写が秀逸。

あくまで人妻で叔母である熟女、セックスの快感に流されながらもシッカリと切り替えができるところはリアルだよね。主婦からメスへ、堕とされていく様子がリアルに表現されている。

叔母であり主婦であり、そしてメスである。それぞれがシッカリ描かれているからこそエロいのだ。

作品紹介

◎陰キャラの口下手な甥っ子が、
長年性的な目で見ていた伯母(41)と致す漫画です。

◎本番までがちょっと長いですが、
ぜひごゆっくりお楽しみください。

◎全編フルカラー49ページ。(本編46ページ)

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はじめてのオナホール

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