【レビュー】艶々『たとえば母がZERO後編』母親が未体験の巨根に悶絶絶頂!!

今まで経験したことのないデカチン、そして豊富な経験に裏打ちされたセックステクニック。もし、普通の人妻であり母でもある女性に、今までの体験を遥かに超えた快楽を与えたらどうなるのか……を、とてもリアルに描き出した名作。すんげぇエロい。

見た瞬間、衝撃が走ったというか、見たかったのはこういう母親の姿なんだよ!! と、一心不乱にヌキまくった「たとえば母がZERO後編」という漫画。

熟女系エロ漫画フリークであれば、一度は聞いたことがあるであろう艶々氏による「たとえば母が」の番外編である。収録されているのは、たとえば母がExtra 黒

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ストーリー

総合職として働く、バツイチのシングルマザー。仕事にやりがいを感じ、家庭に入って欲しいと望む前夫とは価値観が合わずに離婚。

しかし、相手が嫌いになったという訳ではなく、ときどき会って食事をしたり……という関係を続けていた。

そこへある男が課長として配属され、その部下として勤務することになる。

その男は、いわゆる出来る男であり、優しく自分を認めてくれる存在。

能力が高く、そして頼りがいのあるオス。一人の女として、引かれていくのは自然な流れ。

しかしこの男、有能なのは仕事だけではなかった……

初めてかい? 子宮を抉られるのは

経験したことのないデカチン、誰も届くことのなかった腹の奥までエグるように突き上げるセックス。

さらに、経験に裏打ちされた確かなテクニック、女をイカせる術を知り尽くした男に散々に嬲られ、堕とされていく母親。

まだ残っていた前の夫との関係も、大切な子供の事も、全てを忘れてのめり込むほどの快楽。

ここから母がただのメスとして堕とされ、調教され、辱められていく「たとえば母が」の物語が始まる。

ネットでの評価

このブログを書いている時点での星評価(5が最高)

FANZA:5
DLsite:4.32

残念ながらレビューコメントは無かった。

総評:圧倒的にヌケる!!

ぶっちゃけ、セックスシーンのコマ数は少ない。しかし、そんなものどうでも良いというか、数コマでチンポをギンギンに勃たせてくれるほどのインパクト。

拙者もそれなりにセックスはして来たし、長く付き合って何度もやってると、女性はイキ易くなって連続で絶頂したりするのが当たり前になって来る。そんな女性を、自分よりデカチンで絶倫な男、さらに少なからず好意をもってる男とセックスさせてみたらどうなるのか……その答えがココにあるような気がする。

アイツもこんな激しい感じ方をするんじゃないか……

実際にデカチン男に寝取らせるのは怖いけども、ただ、ヤったらどうなるか見てみたい。けども、実行する勇気はない。そんな拙者にとって、この漫画は余りにリアルすぎた。

自分の大切な女性と重ねて見てしまい、恐ろしいほどの興奮を覚えてしまったのだ。

この作品は、残念ながら単話販売されていない。単行本「たとえば母がExtra 黒」に収録されている。が、これだけの為でも買う価値があると思う。他にはセックスフレンドとハメ撮りする話や、母子相姦ものなどが収録されている。

商品紹介:たとえば母がZERO後編

母と息子の禁断の性愛を衝撃的に描いた、不朽の名作『たとえば母が』――。既刊単行本(全6巻・双葉社)には未収録の番外編を集めた、ファン垂涎の単行本が6月、7月と連続刊行!!7月17日刊行の「黒」ではメンズヤング、ピザッツスペシャル等商業誌で発表された作品を収録!!美晴とマサキ、そしてサブキャラ達のアナザーストーリーを堪能すべし!!!

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