【動画レビュー】引き籠り息子の性欲処理!!SOD「子供部屋おじさん(32)と母の性欲処理日記」

引き籠りの若者がそのまま歳をとって、引き籠り中年が社会問題化してきた昨今。子供部屋おじさんなんて言われているみたいだけど、引き籠りでも男は男。もちろん、溢れる性欲を持て余しているのです。そんな息子の性欲処理をする母親を撮影した衝撃のドキュメント!!風のAV

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作品名:子供部屋おじさん(32)と母の性処理日記

SODクリエイトといえばマジックミラー号なんかで有名なんだけれども、シリアスなドキュメンタリー風の作品を作らせるとピカイチなんだよね。NHKのドキュメンタリのパロディみたいなAV作ったりするし、しかもすんごく出来が良かったりする。

そんなSODクリエイトが送る盗撮ドキュメンタリ―、それがこの作品だ。

作品概要

【子供部屋おじさんとは】成人しても実家から離れず、実家の子供部屋で暮らすおじさんのこと。そんな息子の性欲処理をする母親を、息子が仕掛けたカメラで盗撮したという設定のシリアス系AV。

3人の母親が繰り広げる、それぞれのストーリーを収めたオムニバス作品。

登場する母親、クライマックスは3人目

最初に登場するのは普通っぽい母親……てか、息子の性欲処理してる時点で普通じゃないんだけれども、まあ、淡々と性欲処理をしながらも自分も時々楽しんじゃうタイプ。

VR動画で勃起したチンポを責めて射精させたり、もちろんセックスの相手もする。嫌々というわけじゃないが、息子を溺愛して甘々というわけでもない。

女優名は後悔されていないけども、母親役はおそらく音羽文子と思われる。

この熟女感がイイよね、ここで若い美人女優なんて登場したらリアリティが完全崩壊。つまり、作品として成り立たなくなる。

二人目の母親は息子を溺愛する激あまの母親。この顔、体、演じているのは間違いなく成宮いろは。

内気そうな息子を優しく包み込み

「いいことしましょうねぇ~」

と、チンポを咥えこむ。

とにかく甘く優しく母性で包み込む、母親。息子を母親がリードして性欲処理をする。

拙者が一番ヌケたのがこの3人目の母親。眉間にしわを寄せ、何度も息子のチンポを拭きながら、汚物を扱うようにチンポをしごく。

ルックスもいいね、近所で見かける綺麗なオバサンっぽくて、リアルに母親を感じさせてくれる。演じているのは平岡里枝子。

むりやりしないでよっ!!

やめてって言ってるでしょ!!

強引な息子の行為に激怒しながらも、しっかり射精へ導くのは母親の愛か、それとも義務感か……あるいは、引き籠る息子への憐憫なのかもしれない。

全く感じている素ぶりを見せる事はない、ただ嫌そうに淡々とセックスを受け入れる母親。

早くイケよっ!! という声が聞こえてきそうなほど苛立ちながら息子のチンポを手と口でシゴキあげる母親。最後は自分の膣を使って射精へと導く。

楽しむセックスではなく、性欲処理に徹する母親の健気な姿。最後まで堕ちないところに母親の意地というか、プライドを感じた。

てか、アンともウンとも言わず、全く気持ちよさそうにしない女性。こんなセックスシーンで興奮したのは初めてかもしれない。

ネットでの評価

このブログを書いている時点でのFANZAの評価は5点満点で星4.27

3番目の女優の名前が知りたいです。
どなたか教えて欲しいです。
感じてるそぶりを一切見せないところがたまりません。

僕にだけ優しいママシリーズをドキュメンタリー風に仕上げた内容かなと。主観はなく隠し撮り風なアングルですが見辛さのストレスは感じずに寧ろ、隠し撮り風の凝ったアングルが秀逸でした。好みの別れる作風ですが個人的には待ってましたのジャンルです。義母設定でなく、あくまで実母という設定がミソ。

固定カメラなので抜きどころは少ない。
残念な作品かと思うが三人目の女優さんはエロい体つきで固定カメラでも十分抜ける。無機質でオナホールとして、自らを犠牲にしている姿は母性本能ともいうべきか。見終わった後、何とも言えない気持ちになる不思議な作品でした。
AVとしては★★ですが、三人目の女優さんの体と演技力に敬意を表して★★★とします。

総評:三人目がヌケる

三人目のお母さんがね、ほんと嫌そうに相手するんですよ。少しイラつきながら。

それでも最後はこうやって中出しされちゃう、汚いダメ息子とガッツリ交尾して種付けされるんです。どう表現すればいいのか分からないけれど、とにかく、ただただその事実がエロい。そしてヌケた。

作品紹介:子供部屋おじさん(32)と母の性処理日記

【子供部屋おじさんとは】成人しても実家から離れず、実家の子供部屋で暮らすおじさんのこと。そんな子供部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう日常を描いたショッキングな作品。歯を磨き、食事をするのと同じように当たり前に事務的に息子の性欲を自らの体を使って性交する。母の愛に飢えた人は必見です。

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三人目の母親「平岡里枝子」主演のドラマ作品

僕は子供部屋おじさんです。母で性欲処理をすませています。桃色かぞくVOL.14 平岡里枝子

息子は36年間実家から出ていない、いわゆる子供部屋おじさんである。定職につけず、アルバイトの面接を繰り返していた。そんな息子を見かねて母は仕方なく息子の性欲処理を行っていた。閉経した母に膣内射精を繰り返す衝撃の近親相姦ドラマ

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はじめてのオナホール

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