【レビュー】貧乳母親を犯す息子『46歳貧乳母との近親SEX』はいとく先生

巨乳全盛の時代に、あえて貧乳で勝負した母子相姦モノ。たしかにスレンダー熟女ってのもエロいんだよね、見栄え的には巨乳のほうが派手なんだけれども。まな板胸に大きめの乳首が飛び出した、子持ちの貧乳熟女の魅力を堪能できる作品。

作品名:46歳貧乳母との近親SEX

ストーリー的なものは一応あるけども、ただひたすらに四十代半ばの貧乳母親と、思春期と思われる絶倫息子とのセックスシーンを描いた漫画。母子相姦漫画の名手、はいとく先生の作品。同人漫画として発売され、商業誌として電子書籍版も配信された。

母親をメスとして意識してしまった息子、最初は母の下着でオナニー。思いを募らせるものの理性で押さえていたところへ、目の前でヨガをし始める母。そこで息子の中のタガが外れ母親に襲い掛かる。母も息子の要求に抵抗することもなく、流され犯され、イキ堕ちて、毎日サルのようにヤリまくる。

FANZA(同人版)

FANZA(電子書籍版)

ストーリー

ある日、母親をメスと認識してしまった息子。

こんなオバサンに欲情するなんてあり得ないと、必死で否定しようとするのだが。

母親の下着を見た瞬間……

その下着で激しくオナニーしてしまう。しかも、今まで煮ないくらいの快感と射精量、人生最高のオナニーだったのだ。

自分が母親に欲情している、そう意識してしまった息子。理性で欲望を抑え込んでいたのだが、そんな事を知らない母は息子を挑発するかのように、息子の目の前でヨガに興じる。

その姿を見た息子は、遂に理性が崩壊。タガが外れた息子は、母親に襲い掛かる。

そんな息子に戸惑いながらも、強く抵抗しない母親。

体中を舐めまわされ、羞恥と開館に悶えだし

成り行きで挿入されてしまえば、激しく突き入れられる若いチンポの快感によってアッサリ陥落。

ガッツリ中出しをキメられ母親もスイッチオン、息子と互いを貪りあいながら夢中でセックスするのだった。

そんな二人が一度だけの関係で終わるはずもなく、父親や妹が寝ている横で交尾をし始めたかと思うと、そのまま寝室へ移動しての本気セックス。欲望の赴くままに、肌を重ね合うのであった。

ネットでの評価

このブログを書いている時点での星評価(5が最高)

FANZA:3.67

表紙のような顔を押さえつけてクンニさせるようなシーンがあるのかと思い期待しましたがなかったので残念です。
母子モノでそんな雰囲気のものが見たいです。

単純に近くにいた女を襲っただけ
単純に近くにいた男を受けいれただけ
背徳感がまるでないよ「はいとく」先生

変に凝ったストーリー性やひねりがないのがいい。
母親に性願望を抱く息子にありがちなリアル日常と
母親がその欲望を思い通りに満たせていくという
現実では期待のできない展開に母子姦願望の息子たちは満足するでしょう。
もちろんこのカテゴリーは実母でないとならない。
実母だからこその背徳感。これはこれでいい。

総評:母子相姦コメディ

母子相姦というインモラルな行為に対する背徳感とか、夫への裏切りに対する罪悪感とか、大人の女が子供にメスにされてしまう事への羞恥とか、許されぬ行為に挑む緊張感とか、そういったシリアスな雰囲気は皆無。ストーリーもあってないようなもの。

ただひたすらに、若い息子と母親がセックスするシーンを数パターン描いたイラスト集のような印象。それでもページ数は60ページ超のボリューム、そのほとんどがエロシーンなので、オナニーのおかずとして十分な実用性は備えている。

まあ、この絵をどう評価するかで好悪が別れるんじゃないかな。

作品紹介:46歳貧乳母との近親SEX

46歳 貧乳なのに なぜエロい?!

最近なんだか母さんが…エロい!!
貧乳だけどスタイルはバツグンな母さん。
目の前を無防備な格好でウロウロされると息子はガマンができない。
ついには母親を使ってオナニーしてしまう!

罪悪感を感じながらも日に日に母への性欲は強くなっていく。

そしてついに母親と一線を越える!!

一線を越えてからはストーリーなんか無視!
とにかく気持ちいい家庭内母子SEXが繰り広げられる!!
息子にめちゃくちゃ気持ちよくされるお母さんは必見!!

モノクロ64ページ(表紙・あとがき含む)

FANZA(同人版)

FANZA(電子書籍版)

はじめてのオナホール

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