【レビュー】人妻×童貞絶倫チンポの筆おろし『ひとづまきしまむ』杜拓哉

ケッコウ古い作品なんだけれども、拙者が何度もヌイた思い出の筆おろしモノ。大人の女性が少年の絶倫チンポで責められ、余裕を無くして絶頂してしまう。そういうシチュエーションが好きなら、この作品を気に入ると思うよ。絵も綺麗だし。

作品名:ひとづまきしまむ

杜拓哉の単行本「大丈夫な日だから」に収録されている、人妻が近所の少年を筆おろしするお話し。一見するとクールな印象を受ける美人妻が、優しくリードしながら女の身体とセックスを教えていくお話し。

下着を盗んだことがバレた少年が、持ち主である人妻に自らの想いを告白したところ、母性をくすぐられたのか女の部分を刺激されたのか、筆おろしをしてくれることになる。最初は余裕をもって少年の性欲を受け止めていた人妻が、絶倫チンポに責められ余裕を無くし、最後は本気絶頂。以来、二人はセフレとして関係が続いて行く。

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※拙者が読んだのはFANZA版じゃないため、性器部分の修正が違う可能性アリ。

ストーリー

隣に住む人妻の下着を盗んでいた少年、現場を押さえられては言い訳もできず。

家族には内緒にして欲しいと土下座して、人妻への想いを打ち明ける。

それを聞いた人妻は、セックスしちゃってもいいか……と、少年の想いを受け止め筆おろしをすることに。

本当なら互いに愛撫をし、ムードを作ってから挿入すべきだけど……とにかくまずは一度、溜まったものを吐き出しなさいと股を開く。

少年は興奮のあまり相手の話もそこそこに、挿入しようとするのだが……挿入前に暴発。

それを見た人妻は、勃起したままのチンポを導いて挿入させると中出しで筆おろしを済ませる。

中出ししてしまった事を気にする少年だが、ちゃんと考えてるから大丈夫と人妻に言われて安堵する。

筆おろしを済ませて少年が落ち着いたところで、改めて実践的な性教育を始める人妻。愛撫の仕方を教え、クンニを教え……

お返しのフェラチオをして互いに相手を思いやる気持ちを教えた後、騎乗位で挿入。そのまま射精させる。

駆けつけ三杯ではないけれど、とりあえず三発発射した少年。ここで一度休憩を……のはずが、台所に立つ人妻をバックから激しく突き上げ中出し。

さらにベッドへ移動して、こんどは自ら主導権を握って人妻を責め立てる。欲望を満たすセックスから、相手をイカせるセックスへ……その気遣いを喜ぶ人妻。

やがて要領を掴んできた少年は、人妻を快楽の高みへと押し上げていく。

最初の余裕を無くした人妻は、あまりの激しさに我を忘れて本気絶頂。これからも肉体関係を持つことを了承し、二人はセフレとして付き合っていくことになったのだ。

総評:人妻による筆おろしモノの名作

この絵がいいよね、シュッとした美人の人妻。少し冷たそうに見えるけど、実はとても優しくて母性溢れる女性。対するのは女の身体にガッつく、童貞少年の欲望剥き出し絶倫チンポ。何度も射精しながらも、萎えることなく腰を振りまくる姿がリアル。その猿のように欲情している少年の全てを受け止めながら、大人の余裕を見せてリードする人妻も見た目の印象通り。

そして最後は少年のチンポが人妻の余裕を打ち砕く。大人の女が年下の少年の前で醜態を晒してイキ果てるクライマックス、クール美人が精子を溢れさせて呆ける姿が最高にヌケた。

拙者が知る筆おろし作品の中でも、今のところ5指に入る名作。単行本にも収録されているのだけれど、他の話が人妻熟女系じゃないんだよね。なので、拙者は単話で十分。この作者が気に入ったのなら、単行本での購入もいいだろう。

作品紹介:ひとづまきしまむ

隣の人妻のパンティを盗んでいたのを本人に見つかったのがきっかけで、その人妻・みずえからセックス指南を受けることになったゆきのぶ。クリの剥き方から腰の振り方まで指導されるが、次第にみずえの方が感じてゆき、最後にはぐったりと横たわるゆきえだった…

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はじめてのオナホール

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