【レビュー】横山ミチル『母が白衣を脱ぐ時』母親の寝取られシーンが最高!!

覚悟を決めて望まぬ相手とのセックスを受け入れた母親だったのだが、相手のチンポが予想外に良くて強制絶頂の連続、最後は我を忘れて乱れ狂い、ボロ雑巾のようにされて自己嫌悪。堕ちてからよりも、最初のインパクトが最高の漫画。しかも母親……というのが良いじゃないですか!!

作品名:母が白衣を脱ぐとき

看護師として働く母親が、卑劣な医師の毒牙にかかる母親寝取られ漫画。AVで実写版も発売された名作。横山ミチル氏の作品で、全6巻まで発売中。

ここで紹介するのはその第1巻、初めて母親が寝取られる場面から堕ちていく過程をリアルに、背徳的に、強烈にチンポを勃たせる描写で描いている。全185ページ。

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ストーリー

夫に先立たれ、女で一つで息子を育てる看護師倉持朝美。清楚で凛とした態度、男の存在など感じさせない母親の鑑。そんな彼女に襲い掛かる不幸、その発端は息子が起こした事件だった。

問題にされたくなかったら、今夜は俺に従え……卑劣な医師の申し出に、屈辱的な決断を下す母親、朝美なのだった。

息子がおこしたという暴力事件、その被害者が自分の病院へ。まあ、この少年のチンポもたべちゃうんだけど、そこはまあソコ。

とりあえず息子を守るために、この卑劣な医者が出した要求を飲んだ母親。

俺に従え=ヤらせろなのは彼女も理解のうえ。男が女に求めるもの、それも卑怯な手段を使ってでも要求するのはもちろん体、同意のうえでの覚悟のセックスに挑む母親。

もうこの時点でチンポが勃つ。

九年ぶりに男を受け入れる出産経験まである成熟した人間のメス、それが今、子供を守るために覚悟を決め憎いオスのチンポを受け入れる。

たかが生殖行為と侮っていたメスだが、目の前に差し出されたオスのチンポはあまりに逞しすぎて

さらに、一度でも女の喜びを知った体。脅迫されたとはいえ自ら覚悟を決めて男を受け入れたならば、その後はもう堕ちていくしかない。

しかも突き込まれた男根は、今まで彼女がしる誰よりも強く逞しいイチモツで

女の扱いに長けた医者が、凶悪なデカチンで九年ぶりのセックスという母親を責め立てたならば、その破壊力は絶大。

覚悟を決めていたはずなのに、そんなものはどこへやら。良いように嬲られて、若いオスに完全に屈服させられる熟年のメス。

最後はボロ雑巾のようになり果てて、我に返った瞬間に襲い来る自己嫌悪。

やべ、このシーン書いてるだけで起ってきたww

とまあ、こんな感じで始まった医者と看護師の関係。さらには息子に怪我をさせられたという若造のチンポも咥えるはめになり、医者の行為も更にエスカレート。ドロドロのエロドラマへと発展していく。

ネットでの評価

FANZAでの星評価は、この記事を書いている時点で5点満点の4.17点

ゴリゴリの熟女系統の絵のタッチでもなく、熟女と言いながら熟女感のない絵のタッチの作品がある中、ちょうど中間、バランスのいい絵のタッチかと思います囲み枠

なかなかに面白いですよね~!病院では、こうゆうことがあるのかと思わせますね。

絵がすんごく綺麗というわけではないけど、エロさは十分に伝わってくる肉感的な絵、そしてストーリーが評価されているみたい。

総評:メチャぬけ(最初の寝取られシーン)

憎むべき卑劣な医者の前で、予想を超えた快楽に戸惑い、抗えずに嬌声をあげ激しい絶頂の連続で醜態を晒してしまう。その様子が独特のタッチで描き出されている。

絵が特別に上手とか綺麗という訳ではないのだけれど、肉感的な体と表情がとてもエロい。特に最初に寝取られるシーンは読んでいるだけでガチガチに勃起してしまうほど。

ただ、一つだけ思うのは、他の、例えば後で若造とのセックスシーンなど端折ってもいいので、この最初の寝取られシーンにもっと力を入れて細かく書いて欲しかった。なんだかんだで、この堕ちてからよりも最初の堕ちる切っ掛けが一番エロいのだから。

作品紹介:母が白衣を脱ぐとき

看護師長の倉持朝美は、清潔で凛とした勤務態度で病院では一目置かれる存在。ある日、骨折した少年が入院してきた。彼の怪我は、自分の息子が負わせたものだという。問題にされたくなかったら自分に付き合えと、かねてから誘われ続けていた医師・八雲に脅され、朝美は屈辱の決断を下す…。恥辱と悦楽の絶対服従!爆発的人気を誇った電子配信コミック、衝撃の第一巻!

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AV版母が白衣を脱ぐとき

こちらがAV版

どうだろ、少し母親が若すぎるか。

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