【レビュー】多摩豪『破滅の一手3』生徒に凌辱され快楽調教される人妻教師

生徒の卑劣な要求に応じてしまった人妻女教師が、思春期の絶倫性欲の前になすすべもなくセックス調教される。真面目で地味な女教師が、身体は快感に震えながらも、心が必死で抗い続ける健気な姿がエロい。シリーズ3作目、遂に堕ちる。

作品名:破滅の一手3

多摩豪作、フルカラー55ページ、人妻女教師が生徒である高校生の絶倫チンポで凌辱調教される物語。地域と学校から期待される囲碁部のエース、試合に出てもらうために身体を差し出した人妻教師の物語。シリーズ3作目。

思春期特有の絶倫と、セックスを覚えたての残酷な好奇心で人妻女教師を徹底的に凌辱する高校生。新聞にも取り上げられ、地域の期待を一身に背負う囲碁部のエース。そんな彼を試合に出すため、身体を差し出した顧問の女教師。もう終わりにして欲しいと懇願し、ある条件を出されるのだが……返り討ちにあい心までへし折られてしまった。

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ストーリー

地域、そして学校の期待を一身に背負う囲碁部のエース。しかし彼は試合に出る条件に、女教師の身体を要求した。

それを受け入れた女教師と、二人で校長室へ……女教師のオマンコに、リモートローターを仕込んで反応を楽しみながらの打ち合わせ。

校長が別の要件で部屋から出て行くと、なんと校長室でのアナルファック。

性欲に火が付いた生徒はそのまま練習場所として与えられている学校内の個室へと女教師を連れ込み、さらに激しく女教師を犯す。オマンコではなく、アナルへの挿入を願い出たのは……せめてもの抵抗なのか。

もはや囲碁部におけるいつもの光景だ。

ネットやAVで仕入れて来たのか、童貞だった高校生から徹底的に凌辱され、調教を受けてしまった人妻教師。

夫とのセックスでは、満足できない身体へと作り替えられてしまった。

このままでは夫婦関係も壊されてしまう、そこで人妻教師は囲碁部のエースに終わりにしてくれと懇願する。

そこで出された条件が、昼休みのセックスで一度も絶頂しない事……変態的な危惧も利用した、徹底的な責めが待っていた。

調教され、開発された身体は刺激を与えられると抗うことが出来ず。

必死の抵抗も虚しく、激しく絶頂してしまう。

敗者はただ勝者に嬲られるだけ……心までおられた人妻教師は、更なる凌辱の嵐によって堕とされていく。

ネットでの評価

この記事を書いている時点での評価(5が最高)

FANZA:4.6 out of 5 stars 4.63

総評:ほぼ全編エロシーン

徹底的に凌辱され、なんども絶頂しながらも必死で正気を保とうとしている女教師がエロい。身体は開発されてもはや夫では満足できない身体にされていても、それでも元に戻ろうとする常識人。

そんな人妻教師を玩具のように扱う高校生、若さゆえの残酷さが上手く書かれていて人妻凌辱調教モノとしての完成度は非常に高い。3話完結かとおもいきや、次はいよいよ泊りでヤルみたいだねぇ。

ただ、次の話が非常に楽しみなんだけど、今話に限って言えば繋ぎといった位置づけに会ってやや変化に乏しいかもしんない。マンガとしての読み応えはイマイチ、セックスシーンも単調に思える。それでも女教師と高校生のキャラが良くて、十分エロいけど。

次を買うなら、3話は無くても良いかもしんない。

作品紹介:破滅の一手3

稲川舞香、33歳、囲碁部顧問。

囲碁部のエース・山本に、まるで玩具のように扱われる舞香。
彼の繰り出す激しい責めは、舞香の身体を別物に変えてしまった。

もう夫では何も感じない・・・。

これ以上の変化を恐れた舞香は、この関係を終わらせてほしいと山本に懇願。
すると山本はとある条件を舞香に持ちかけた。
「次の昼休みに先生が一度もイカなければ、この関係を終わりにしてあげますよ」

過酷な責めを受ける舞香。
果たして彼女は、平穏な日常を取り戻すことができるのか・・・。

本編フルカラー55ページ

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はじめてのオナホール

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